イベント情報
9/12(土),13(日)_SE構法と在来工法の違いが分かる 施工中見学会
SE構法と在来工法の『違いが分かる』施工中見学会

SE構法と在来工法の施工中現場の『両方』を見ることができる見学会です!
どちらが優れているという売り込みではなく、両方を施工できる上に、お客様に選択していただけるキリガヤだからこそのフラットな意見で、二つの工法を現物を見ながらご紹介します。
■ 見比べられる : 使用する金物などはどのくらい差がある?梁や柱の太さや本数は差が出る?
■ 違いが分かる : 使える材料は違う?耐震性は工法で変わる?
■ 自分に合った工法が分かる : それぞれの特徴が分かるので、選べる!納得できる!
工法、進捗の異なる2邸の現場をご案内させていただく施工中見学会です。
2邸を巡る都合上、1日2組、合計4組様だけの特別イベントです。お早めにお申し込みください。
※写真はイメージです




【開催】2026年9月12日(日)、9月13日(日)午前・午後
【会場】1日2組、合計4組。完全予約制です。1組様ずつのご案内です

※イベントにご参加されるにあたって
・<在来工法>・

■ 在来工法の特徴
在来工法は日本で古くから発達してきた伝統工法を現代化・発展させた工法です。伝統工法から引き継いだ継手・仕口といった、ほぞ・ほぞ穴による接合方法を基本としています。主に柱や梁といった軸組を使い、筋交いで耐震性をさらに高めています。柱や梁に使用する材を集成材以外からも選べるなどこだわりを反映できます。
キリガヤではかながわ県産木材を推奨しています。この土地で育った木は、この土地の環境に最も適応しています。季節ごとの気温や湿度の変化に柔軟に対応してくれます。
・<SE構法>・
※採用しているSE構法の公式説明動画です。
■ SE構法の特徴
SE構法は接合部の強度に優れた準ラーメン構造(補強のための筋交いを用いず、柱や梁そのものを強固にすることにより強度を確保する構造)のため、柱や梁のスパンを飛ばすことが可能です。これにより、大きな吹き抜けや広々としたLDK、ガレージハウスや屋上ルーフバルコニーなどを安全に建てる事が出来ます。
安全性は「性能報告書」にて数値を確認できる形でお客様にご提出いたします。キリガヤはSE構法「重量木骨の家」のプレミアムパートナーです。
【イベントへの参加方法】
本イベントは下記要領で開催いたします。
本イベントは完全予約制です。お電話あるいは申し込みフォームより、今すぐお申込みください。
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日時 :2026年9月12日(土)、9月13日(日) 午前・午後
場所 :詳細はお申込みいただきました後、ご連絡をさせていただきます
参加費:無料
定員 :1日2組(完全予約制)
問合せ:046-870-1500(問合せ窓口:川添)10:00~17:00 水曜定休
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- 2026年09月12日 10:00
- カテゴリー:家づくり